ミニ予約

導入までの流れ

申し込み前に決めること、最初に入れる内容、使い始めの流れを並べています。

初回設定メモ

最初に送る4点

全部決まっていなくても始められます。分かる範囲だけ先に送ると、 予約ページの準備と初回確認が短くなります。

この内容で相談する

メニュー

最初に予約を受けたいものは何ですか。

例: 初回相談 60分 5,500円

受付時間

予約を受けたい曜日と時間帯はいつですか。

例: 平日10:00-18:00、土曜午前

予約後の案内

予約後にお客様へ伝えたいことはありますか。

例: 当日は5分前にお越しください

通知

予約が入った時、どこで受け取りたいですか。

例: メールと普段使うチャット

1. いまの予約管理を棚卸し

紙、Excel、LINE、カレンダーなど、今の管理方法と月の予約数を整理します。

  • Excel、紙、LINE、カレンダーなど現在の管理方法
  • 月間予約数と、予約変更が多い時間帯
  • 最初に使いたい機能と、使わない機能

2. 最初の設定を決める

店舗・教室名、メニュー、受付時間、休み、お客様に見せる予約ページの内容を決めます。

  • 最初に登録するメニュー名、所要時間、料金
  • 予約を受けたい曜日と時間帯
  • お客様に渡す予約ページの表示内容

3. 小さく使い始める

いきなり全業務を移すのではなく、予約ページと顧客メモから小さく始めます。

  • まずは一部メニューだけで予約リクエストを受ける
  • 顧客メモと予約履歴の残し方を決める
  • 続ける前に、料金、停止方法、データの扱いをそろえる